ボードゲーム


キモイエイタンゴカード

キモイエイタンゴカードボードゲームって何?

英語が「やらせる勉強」になる前に

遊びながら英語を覚えませんか?

Nobuのキモイエイタンゴカード使用|TOEIIC®満点・英検®1級の現役英語教師が開発!西尾市のふるさと納税 返礼品にも選定されました。

英検1級・TOEIC満点の校長先生が

子供が笑いながら英語の「洞察力」・「語彙力」・「想像・創造力」を鍛える方法を考えました

8歳からのキモイエイタンゴカードボードゲーム

笑うから記憶に残る
キモイエイゴのすすめ
笑うから記憶に残る 声に出すから記憶する 新感覚ボードゲーム

テレビで特集されました

Nobuのキモイエイタンゴカード使用|TOEIIC®満点・英検®1級の現役英語教師が開発!西尾市のふるさと納税 返礼品にも選定されました。

 

 

ありがとうございます!

 

日本テレビ news every.

中京テレビ    キャッチ!

中京テレビ  ストライク!

ケーブルテレビ KATCH

中日新聞

中部経済新聞

三河新報

愛三時報

多数掲載いただきました

子どもたちが夢中になる5つの理由

よくある質問 ボードゲーム編

対象年齢が8歳からとなっておりますが、小学1年生でも使えますか。

子どもたちのみでゲーム進行可能な年齢を8歳くらいとしております。保護者の方と一緒にゲームを進めていけば、低学年のお子様でも可能です。使用する動詞と目的語の単語の枚数を初めのうちは2、3枚と少なくし、お子様の”出来る””わかる”を徐々に増やしていかれるといいです。


 


 


親が英語が解らないですが出来ますか。

無料でYouTube動画をご覧になれますので、お子様と一緒に確認していただくといいです。発音・意味・例文動画をご確認ください。単語だけの知識だけでなく文として理解を深めていただくといいです


間違った英語を言っているのではないかと感じる時どうしたらいいですか。

 

 

 

まずは主語、動詞、目的語の語順を覚えること(日本語と英語とでは文の並びが異なる)を最も大事に考えていただくといいです。発音が間違っていてもまずは英語の語順にゲームを通して慣れ、少しずつ正しい発音で話せるよう声に出して練習されるといいです。正しい発音を知りたい場合、YouTube動画をゲームを始める5分~10分前等、スキマ時間にご覧になることをおススメ致します。新しい単語がみについてきます。


どれくらいの頻度でやればいいですか。

お子様の望む回数が一番です。ゲームの形で英語の勉強をしていただく目的は、お子様ご本人のやりたいという意思が最も大切だと思います。無理なく強要せずご家族やお友達を交えて一緒に楽しんでいただくといいです。


遊び方説明

内容物

Nobuのキモイエイタンゴカード使用|TOEIIC®満点・英検®1級の現役英語教師が開発!西尾市のふるさと納税 返礼品にも選定されました。
カードゲームもボードゲームもこれ一つ
カードゲームで3語の基本語順に慣れボードゲームで自作文を作りながら駒を進める。
ゲーム人数 1~4人/ゲーム時間15分~30分/対象年齢8歳~
価格 2,988円(税込)
内容物 ①主語カード 8枚 ②動詞カード 25枚 ③目的語カード 74枚
④ゲームマット 1枚 ⑤サイコロ 1個 ⑥ポーン(駒) 4個
⑦コイン青(5キモ) 15枚 ⑧コイン黄(10キモ) 15枚
⑨コイン赤(15キモ) 15枚 ⑩コイン白(20キモ) 15枚
⑪コイン黒(30キモ) 10枚 ⑫英文一覧表 1冊 ⑬説明書 1枚

英語得意と不得意の両者の終結

Nobuのキモイエイタンゴカード使用|TOEIIC®満点・英検®1級の現役英語教師が開発!西尾市のふるさと納税 返礼品にも選定されました。

TOEIC®満点・英検®1級の教師NOBUが経験したスムーズに理解するコツ 英語を教えて19年。イギリス留学で経験した外国人に絵カードを使って日本語を教えたら、意味を理解するスピードが上がった。

イギリス留学の際、外国人に自作の絵カードを使って日本語を教えたら、意味を理解するスピードが上がると感じたことがきっかけで、提示する絵をコミカルにすることで笑いながら記憶に残すであろうとオリジナルカードを制作しました。教室でこれらのカードを使用したところ実際に小中学生にウケられ、身を乗り出して次のカードは何?と夢中になる生徒が増えました。
動詞の絵カードにこだわる理由
コミュニケーションとは人と人の感情の動き。それを表すのが動詞。世間一般に名詞の英語カードはたくさんあります。ところが、動詞が絵カードとして存在するのは多くありません。動詞を使えるようになると表現力が増します。英語を学ぶ最初の段階で、日本語とは違う語順「私は~する~を」に慣れることが理解を深めやすくします。今年度からの新学習指導要領で重視される「基礎力・思考力・実践力」を養うには、まず基礎語順に慣れ、新しい単語を少しずつ定着させ、実践力を鍛えること。妻からの一声もあり、一昨年前に制作した英検®用の動詞カードに引き続き、よりリアルなコミュニケーションをとるにはボードゲームが最善と考えました。学生時代から英語が得意であった私と学生時代は英語は大の苦手だった妻と共に、得意な子が感じること不得意な子が感じることを想定し、今現代に必要なアナログ要素を含めたボードゲームを何度も思考錯誤しては改良し、実際に子どもたちに体験してもらい感想や上達度合いをみながら完成に至りました。

遊び方は無限大 とりせつにない遊び方をご紹介